2008年11月24日
いいのう
動画
脳みそこねこね
指先ふるふる
2008年11月22日
うむうむ
郷愁
教育関連
国際的な
なんだかわからん的な
脳みそこねこね
指先ふるふる
2008年11月18日
教育関連
&fmt=18もなかなか
ほうほう
ふむふむ
昭和の息吹
2008年11月14日
教育関連
剣呑
通常運行
もふもふ
ほうほう
ふむふむ
2008年11月11日
よよよ。
うむうむ
ふむふむ
脳みそこねこね
指先ふるふる
2008年11月04日
めっきり寒い。今週中には初雪かな。
ふむふむ
ほうほう
指先ふるふる
脳みそこねこね
2008年10月29日
Yahoo!ニュースの記事はコメントとそのコメントに対する評価を付けられるようになっているのだけれど、その評価のパラメータが「わたしもそう思う」一択なのはいただけないと思う。せめて「推薦」「反対」の二択は必要だろう。たとえば中央日報などはそうなっている。また、その名称から推察すると、Yahoo!の場合は「共感」の値を示すものになっており、それもあってか「意見」交換の場としては機能していない。読者に参加してもらおうと意識しているところは同様だけれど、その方向性はまるで異なっている。
ううう……
うむうむ
進化という脈絡からは少し逸れるけれど、小学三年生の春、五稜郭の桜を見に行き、白人さん御一行に遭遇したとき、僕も似たことを疑問に思った。あの人たちは本当に同じ人間なのか。周りの人に尋ねると、それは「人種の違い」なのだと言う。なるほど、同じ人間じゃないのかと思っていたら「いや、同じ人間だよ」と言われる。同じ人間だけど、人種は違う、さらに○○人というように所属している国家や話す言葉も違うらしい。そんなことがあるのかと思ったけれど、それよりさきに考えを進めることもできなかった。そのあと、どうやら人間というのは単一の種というのが定説らしいということや、人種や民族の話をすると厄介な事柄に巻き込まれる可能性が高いということを学び、中途半端な知識と態度こそがもっとも危ないという自覚のもと、ちまちまと理解を育ててきた。それはもちろん簡単には書けないけれど、正直、社会的な要請を意識しない立場から素直に諸集団を眺めたときに「人類は単一の種」というのがどれだけ厳密な根拠のある生物学的な分類なのかに興味はある。あるいは政治的な配慮から「そういうことにしている」という側面もあるのではないかとか。ただ、仮に生物学的な差異が認められたとしても「同じ人間」と言うことにためらいはない。それは「同じ」とか「人間」という語を用いてなにかを主張するときに、その語によって指される個々の人物や集団に幅があるというだけ。まあ、種ではないということにはなるわけだけれど。
動画
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