2009年04月28日

オーケー、わかった、来月は四回以上だ。

愛☆解答

俺がいかにホシノ・ルリを愛しているか語るハム速

読☆推奨

うちの母ちゃん凄いぞワラノート
続・うちの母ちゃん凄いぞ 〜ニート風雲篇〜ワラノート
続続・うちの母ちゃん凄いぞ 〜マグロ女激闘篇〜ワラノート
続参・うちの母ちゃん凄いぞ 〜クズ子飛翔篇〜ワラノート
続四・うちの母ちゃん凄いぞ 〜社員か否か迷走篇〜ワラノート

2009年04月08日

タイ料理とかの甘酸っぱ辛いソースってどうやって作っているんだろうか。欲しいなあ。

えらい和む企画

第1回 「かーず麺を食べに来ました」かーずSPワクテカ
第2回 「かーず麺を作ってもらおう」Tentative Name.ワクテカ
第3回 「かーず麺を食べてみよう」ねたミシュランワクテカ
第4回 「かーず麺をもっと食べてみよう」ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWSワクテカ

「ラーメンを……喰ってる……」「かーず麺を自らに取り込んでいるというの……?」

たまに食べたくなる

なぜ「100円マック」でも儲かるのか
映画 「ダーウィンの悪夢」
エィガ一刀両断 「いのちの食べかた」

ふむふむ

意外と知らない? 給与明細の読み解きかたEscapism
ナイーブが止まらない草食男子の攻略法

説明が妙にぶっちぎっていて面白かった。

マスコミが「文系バカ」ばかりなのは危険である

人を理系と文系に類型化するような人に限って血液型診断みたいなものを批判していたりするからまいってしまう。そろそろ理系/文系というレトリックは自重したほうがよい。人をSとMに分類する程度なら可愛いものだけれど、人を理系と文系に分類・適用し、それを拡大解釈するようになると、これはもはや弊害のほうが大きい。

西野弘 「教育費をタダにせよ」

僕はいまいち賛同できるところがなかったけれど、読者の反応自体はわりと良いものじゃないかと思う。まあ、そういうものだ。それはさておき、テキストを読むとき、その内容はもとより、人はその著者をも読む。特に内容に知らないところがあったり理解できないところがあるときなどは、その著者が信頼できる人物かどうかが初見での大きな判断材料になる。それが適切かどうかには疑念の余地もあるけれど、実際、人はそうしているだろうし、その判断はおおむね正しいことが多い。僕はテキストの構成や書かれていない部分も含めた全体を肯定的に受け止めるか否定的に受け止めるかに迷ったとき、「煽ったタイトルを付けているテキスト」は信用しないことにしている。特にテキスト本文でその煽りを修整している場合などは注意する。僕はその手の見逃される程度の不誠実さのほうが、むしろ好きじゃない。もちろん例外もあるけれど、僕みたいな頭の硬い読者もけっこういると思うし、圧倒的多数の傍観者のなかには僕のような人のほうが多いだろう。ウェブのテキストは注目されなきゃ・反応されなきゃ価値がないという思い込みから刺激的な煽りを多用することは、長期的に見たときには、その人の信頼度を低下させていることに気付いたほうが良い。さもなければ、圧倒的なまでの表現に向かう熱量を迸らせなきゃならない。

ぶっちゃけ東京マジすげぇと思ったことVIPワイドガイド

やはり一番は人口密度なのだけど、僕は地下の複雑さにも驚いた。構造的にはそこまで複雑じゃないのかもしれないけれど、人の多さも相俟って方向は見失うし、いま自分のいるフロアもわからないしで迷いました。地方の場合、複雑といっても移動は平面的な位置把握の範疇に収まっているけれど、魔都東京は単なる移動にも空間的な位置把握能力が必要なのかと思った次第。

ううむ

哲学って何なの?VIPPERな俺

非常に細分化されていて「数学とは」という語り方があまりいみをなさないように、「哲学とは」という語り方もいみをなさないというところはあります。ただ、原理的・包括的に物事の本質を探究しようと徹底的に思考するとき、そこにあるのは哲学と言うことができます。現在、成立している学問体系は、それが体系を成すのと同時に哲学のうちから産み落とされたものがとても多いです。哲学に解答がないというよりは、解答を導き出せるような方法論を獲得した分野から哲学を離脱して学問として自立したというのが正当な語り方なわけですね。哲学が難しいと感じるのは、それが曖昧だからではなく(そういう場合もあるけれど)、むしろ、あまりにも厳密に根底から物事を考えようとしているからではないかと思います。哲学には解答がないというのは、数学には解答があるというのと表裏一体の誤謬です。解答を与えられる体系内部で成立する問題を立てるのなら、それにはもちろん解答があるし、そうでなければないのです。

西洋哲学内部の分類としては、伝統的なところから「形而上学ないし存在論」「認識論」「価値理論ないし倫理学」「論理学」といったものがあります。どの哲学的潮流もたいてい、これらのカテゴリに属する問題に触れています。この他、インド哲学や日本の哲学もありますが、一般の印象として流布している「人生訓」のような哲学はやはり傍流です。そういうものは滅多に成立しません。しかし、近頃は「○○の哲学」という区分が主流になりつつあり、上記のカテゴリが適切とも限りません。主なところを挙げると「科学の哲学」「言語の哲学」「こころの哲学」といったものが盛んです。さらに「性の哲学」「歴史の哲学」「論理の哲学」といったものもあります。そういう観点から言うと、現代の日本において「哲学」という講座がどこに向かうのかには僕も興味があります。さまざまな学問領域に哲学的思考が回収されていき、「哲学」に残る人たちは片足で自転車を漕いで前進しようとするような立場に立たされるのかもしれません。

Game

お姉さんがお姉さんと戦う弾幕シューティング 弾幕なお姉さんは好きですか?小太郎ぶろぐ

味方は七体がマックス。一撃死のリスクはあるけれど、高得点を狙うなら自機のみでやるのが一番良いと思う。

画像

アルバムジャケットと同化してみる「Sleeveface」ザイーガ

動画

ダイバーであるユーリ・リプスキー氏の最期を捉えた映像ひろぶろ
衝撃!亡くなった親戚の家で発見されたビデオテープに映っていた「謎の肉塊」ザイーガ

2009年04月01日

週末にトムヤムクンを食いに行こう。タイガービールを飲みながらシャックリしよう。

こ、これは……!

えっ…ボ…ボク、女の子!? えすけいぴずえふえむEscapism

おっけーい!

一瞬、ネタかと

朝日新聞本社編集局員(49)、差別表現をネットに投稿
朝日新聞本社編集局員(49)が「2ちゃんねる」で荒らし行為や差別表現痛いニュース

いまさらという感じもするし、だからどうしたという気もするけれど、都市伝説が立証されてしまいました。それにしても今回の朝日の対応の速さは見事なトカゲの尻尾切りという感じ。実に速い。さて、どうなるものか。ちなみに、2ちゃんねるが完全な匿名ではなくなって久しいですが、本気になって怪しげな書き込みと接続先を洗っていったら、なかなか面白いことになっているのだろうなと思います。Nシステムみたいな感じ?

お米、食え!

ご飯を一口残すルール?ってありEscapism

「お代わりのときは」という条件付き。知ってはいたけれど僕は実践していません。似たような作法として、天皇は大人数での会食のさいに料理を一口残しておいて自分の皿を下げられないようにしておくとか、昔の家の旦那は出された料理を少し残しておいたというようなことを聞いたことがあります。どちらもそれなりの理由があってやっていることなので、単に料理を残すというということだけを作法として真似するのは感心しません。あとあれ、仲間内で外食したときに大皿に残った最後の一口を食べるのを極端に嫌う人がいますね。僕はあれなんかも「なんだかな」と思うほう。

ぬこなど

なんとなくウチのネコうpしてみる無題のドキュメント
説明がないと意味不明な画像アルファルファモザイク

む、さては溢れ出ているな!

日常会話でもあまり使えない横山光輝三国志肉汁が溢れ出ています
レトロゲームの法則肉汁が溢れ出ています
そんなふうに考えていた時期が俺にもありました肉汁が溢れ出ています

動画

ある日の猫専用出入り口ひろぶろ
強肩っぷりがわかる、イチローのレーザービーム集ひろぶろ

映画

アメリカ史上最大の銃撃戦と言われるノースハリウッド銀行強盗事件の映像(1997)ザイーガ
TV映画ドキュメンタリ 「44ミニッツ」小生どうが